« 水根沢林道って楽しいな(^-^) 石尾根からカヤノキ尾根下山 | トップページ | 丹沢表尾根にて山納め »

大島亮吉 山 紀行と随想

(写真はポップアップウインドウで拡大できます)

2010年12月23日 (水) 晴れ 

Photo_2 平凡社ライブラリー
「山 紀行と随想」
大島亮吉著
「峠」の章はなかなか良かった

      

日本海から太平洋まで
峠を繋いで歩いたら
かなりの達成感でしょうが
わたしは まず
相模川から多摩川あたりかな?

来年のテーマのひとつに
峠を繋いで歩いて見るのは
おもしろいかもしれません

正月は 
地図を眺めて遊べるな

      

お教えくださったリブルさんありがとうございました

では また~  (^_^)/~

山域別レポ一覧は   あしあとへ

|

« 水根沢林道って楽しいな(^-^) 石尾根からカヤノキ尾根下山 | トップページ | 丹沢表尾根にて山納め »

コメント

あらま、買われたのですね。
ちなみに「大島」さんですよ。(苦笑)

十文字峠の話はなにか心に訴えるものがありますね。子供を思う父親のやさしい愛情とその行方が気になります。

「秩父の山村と山路と山小屋と」も好きなんですけど、この本だと「抄」なのがくやしいですね。長ったらしい気もしますので、このくらいがいいのかもしれませんが。

一度読んだら、しばらく時間を置いて、忘れかけた頃読んでみてくださいな。また違った印象を受けるかもしれませんね。

投稿: リブル | 2010年12月25日 (土) 21時04分

あ、いけない

大野→大島に直しました
ありがとうございます

大島さんごめんなさい
リブルさん ありがとうございます

で、本は図書館のです

大島さんのように
旅人になりたい気持ちもありながら
自分にはなれない、とわかっている部分もあります

投稿: ba_sobu | 2010年12月27日 (月) 21時43分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大島亮吉 山 紀行と随想:

« 水根沢林道って楽しいな(^-^) 石尾根からカヤノキ尾根下山 | トップページ | 丹沢表尾根にて山納め »